北海道養蓮園日記

テクもチカラも無いけれど興味だけは人一倍なDIY男が送るリアルガタピシ生活。
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新しい仲間

時間が出来たので新入りカブをバラして清掃。

レッグシールドやキャリアの無いスタイルも味があって良いですね~♪


が、予想通り一通り消耗品の交換が必須っぽい。
エリーゼのカウルの補修材も調達しなきゃなぁ・・・。

(;´д`)/∩ サイフカラッポダヨ



そして・・・


更なる・・・


新入りが・・・



なにかと癒されてます (*´ω`)

N439-2.jpg

エリーゼ復活への道 その2

発注していたエリーゼのフロントガラスが届いたので早速修理にきて頂きました。



珍しい車なので業者さんも恐る恐るといった感じですが無事に修理してもらえるでしょうか?
マニュアルもプリントアウト。

ちなみにフロントガラスの調達ですが一応他にも検討していました。

1、欧州車を手広く扱うパーツ屋さん
在庫無しでしたが取り寄せは可能な様でした。
価格は今回のガラス屋さんと変わらない感じです。

2、個人輸入のための代行屋さん
見積もり取ったところ運賃入れるとこちらも値段が変わらなかったので見送り。
本国の値段が解りましたがやはり結構値が張るパーツのようです。

という訳で今回は街のガラス屋さんに修理をお願いしましたがパーツは正規代理店から調達されたようです。
私が発注した時は船上だったようで恐らく常時1つはストックされているみたいですね。


さて、修理の方ですが国産車より接着剤が大量に塗布されているようで「カタイ~!」と言いながら汗だくで作業されてました。
変な車でスミマセン(^_^;)ゞ
それでも屋根&カウルが無いのでまだマシとか?
N438-2.jpg


残った接着剤を剥がし、
下地処理剤みたいな物を塗り、
接着剤を「うにゅ~」と塗りたくって・・・

 1、 2 3!

N438-3.jpg


作業は1時間ほどでしょうか。
あとは接着剤が固まるまで1日放置で終了です。
N438-4.jpg

一番損傷の大きなパーツが直ると精神的に楽になりますね。
財布には痛いけど・・・(ノ_・。)
ちなみにお値段はハッキリは言えませんが車両保険1年分くらいかな?

後はチマチマとカウルを直します。
仕事が忙しすぎて何時になるか全く読めないんですが。

カブ主爽快?

正直この世界はあまり詳しく無いのですが。

「オンロード用マシンが欲しいなぁ~」と思っていた所へカブのおすそ分けを頂きました。
本調子ではないようで手直しが必要ですがそれもまた楽し(笑)



嵌ったらやばいらしい4ミニの世界。
確かにパーツ安いんですよね。
いじるのも簡単だし。

まぁ、自分の性格からして過度なカスタムは無いでしょうけどエリーゼの復活遅れること間違いなし!(^_^;)

エリーゼ復活への道 その1

前記事での心温まる皆様のコメントまことに有難う御座いました。 <(_ _)>

心よりお礼申し上げると共に、私・バル1400さん共々故障車が相次いでるので皆様も色々と気をつけましょう(汗



さてエリーゼの修理ですが手配に時間のかかりそうなフロントガラスから始める事にしました。
某SNSで調べてみると修理過程とおおよその金額がわかります。
N436-4.jpg

さらに情報収集してみると車のガラス交換はディーラーやショップに持ち込まれても専門のガラス屋さんが請け負うのが一般的らしいですね。
となるとわざわざショップ経由で修理に出すよりこの場に出張修理に来て頂いた方がコチラも楽です。
そこで某ガラス屋さんに修理可能かどうか(というかパーツが手に入るかどうか)問い合わせてみました。

・・・結果は2週間ほどでパーツが届くとの事!

エリーゼなんて変体車でも街のガラス屋さんで修理できるんですね!(・∀・)v
しかし、予想通りパーツだけでも結構な金額になります。
でも、まぁベンツ・BMWの良いヤツと同じくらいかな?
と思い込むことにする(爆

ちなみに鹿とぶつかったエリーゼは残念ながら?私が日本初では無いようです。
カモシカさん危機一髪

さて、まずはガラス到着までにフロントカウルを外しておきます。
外さなくてもガラス交換は出来るようですが外しておいたほうが絶対に業者さんが楽でしょうし、被害の正確な把握もするためです。

カウルの外見的に一番大きな破損はコレ。
ライト類が割れなくて助かった!(ヘッドランプ片側 ¥190,000)
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その他、隠れていた取り付けネジ部分や鹿が乗った部分が数箇所ヒビ割れてました。
修理はそれほど難しくは無さそうだけどチマチマやってたら結構時間が掛かりそうですね。

そんな訳で今年は修理を楽しむシーズンになりそうです。
長く付き合うつもりの車なのでそんな年もアリさ!(つよがり)

N436-1.jpg

ついでにアレしたいな・・・。


しかと


エリーゼに乗り始めて7年。

終に恐れていたトラブルに遭遇。

北海道で暮らす宿命か。



不幸中の幸いとも言うべきか 憎らしい 妖精たちは森の奥へ消えてゆきました。

まぁ、ヤツらを恐れて常にビクビク走るのは気持ち良く無いし、

♪運がぁ~悪けりゃ ●●だけさぁ~(bySYOGUN)くらいの覚悟でいたのは確か。





むしろ、これくらいで済んでラッキーだったなと。

これ以外もイロイロと・・・



こういう時に一番恐れていたのは自分の気持ちが萎える事なんだけどそれは無かったので一安心。


治すのもきっと楽しいハズ!(爆

そう思わないとやってられない(´;ω;`)

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